﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>お金と投資</title>
		<link>http://www.purebredart.com/</link>
		<description>３０歳になるまでに知っておきたいお金と投資の知識。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 19 Mar 2012 20:43:46 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>投資の前にまず貯金</title>
			<link>http://www.purebredart.com/chokin.html</link>
			<description><![CDATA[
投資をするのには当たり前ですが、お金が必要になります。全然お金を貯金していなかったのに、いきなり投資を始めるのは危険です。月1000円の積立投資なんかだと、それほどリスクもありませんし、貯金が無くても始められます。でも、やはり投資を始めるには種銭が必要となります。一般的に、貯金が多い人ほど投資をしています。変動相場制においては、日本円を持っているだけで安心ということにはなりません。日本円の価値は常に上がったり下がったりしています。そのため、現金をある程度貯めた人は、自分の資産を減らしたくないので、外貨を購入したり、投資信託を購入したりして、リスクヘッジを行います。つまり、貯金が多くなればなるほど、投資に関する関心度も上がっていきます。まずは、50万円貯めてみましょう！
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 20:37:02 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.purebredart.com/chokin.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>インデックスファンドの手数料</title>
			<link>http://www.purebredart.com/tesuuryou.html</link>
			<description><![CDATA[
インデックスファンドの手数料について少し説明していきたいと思います。インデックスファンドには売買時にかかる手数料や保有している間の手数料がかかります。インデックスファンドにはその他にもかかってくる手数料があります。まずは、その大きく分けて３つある手数料について説明していきますね。■販売手数料販売手数料とはインデックスファンドなどの投資信託を買い付ける際にかかってくる手数料です。この販売手数料は注意しなければならないことがあります。それは販売している会社によって同じファンドでも手数料が違ってくることです。販売手数料は投資信託を販売している証券会社をはじめ、郵便局や銀行が自由に設定することができます。もちろん一定の範囲内ではありますが。しかし、最近では販売手数料もかからない(０％に設定されている)というインデックスファンドもあるようです。このように販売手数料がかからないインデックスファンドのことをノーロードといいます。■信託報酬信託報酬は、ファンドを購入した人が間接的に負担しなければならない、ファンドの資金管理・運用・申込みの手続きなどの費用。この信託報酬は先ほど述べた販売手数料とは違いファンドにより金額が決まっているので、販売会社によって金額が違うということはありません。しかし、毎年支払いをしなければなりません。■信託財産留保額この信託財産留保額とは、中途解約時に必要となるコストです。中途解約時に差し引きで支払われるのが一般的ではありますが、中にはファンドによって購入する際に差し引かれることもあります。しかし、こちらの信託財産留保額も販売手数料のように、最近では無料というものもあります。もちろんのことですが、信託財産留保額が無料のファンドが有利ということですよね♪その他にもインデックスファンドには手数料がかかるようなので、知りたい方はインターネットなどで簡単に検索出来るので、調べて良く理解しておいたほうが良いですよ。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:38:10 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.purebredart.com/tesuuryou.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>上場インデックスファンド２２５</title>
			<link>http://www.purebredart.com/225.html</link>
			<description><![CDATA[
上場インデックスファンド２２５の運用の基本方針は、日経平均株価に採用されている銘柄の株式に投資を行い、日経平均株価に連動する投資を目指します。日経平均株価に採用されてる２２５の銘柄の株式に投資を行い、日経平均株価の計算方式に従ってポートフォリオを構成します。上場インデックスファンド２２５とは日経平均株価を構成する２２５銘柄に投資する投資信託のことです！例えば、日経平均株価に採用されてる株式を２２５銘柄全部買うためには約４億円の金額が必要です。自分で日経平均株価に連動する投資信託を作ろうとすると約４億円かかるわけですが、上場インデックスファンド２２５の場合は、売買単位が１０口単位なので最低でも日経平均株価の１０倍の値段で購入できます。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 23:26:44 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.purebredart.com/225.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>三菱ｕｆｊ世界国債インデックスファンド</title>
			<link>http://www.purebredart.com/ufjindexfund.html</link>
			<description><![CDATA[
三菱ufj世界国債インデックスファンドとは、三菱ufjフィナンシャルグループの三菱ufj証券株式会社（資産運用会社）において外国債を扱う投資信託です。外国債を運用する投資信託は、自分の資産を世界中に分散できますが、日本にいては情報が少なく購入する国の情勢や社会動向、経済状態は非常に重要な要素となります。インデックスファンドは長期投資にぴったりの商品といえますが、利益が出るのも先になりますので、気長に待てる方であれば、お勧めの投資信託であると思います。また、投資信託は預金とちがい、元本の保障はありません。「リスク」があるということです。本来、「リスク」とは危険を意味しますが、資産運用の世界では「収益のブレの大きさ」・「不確実性」を意味します。価格がプラスにもマイナスにも大きく動くものがリスクが大きい金融商品で、当然、不安も生じますが、ブレが大きい分だけ収益も」大きいものになるわけです。そこで、信用できる運用会社を選ぶのが大きなポイントです。三菱ufj世界国債インデックスファンドは、顧客のニーズに最適なファンドの紹介や選りすぐられた投資信託のラインアップを、豊富な知識をもつ証券外務員のもと提供されています。全くの初心者でも安心して投資信託による大事なお金の運用を任せられるサポート体制で臨んでいるといえます。また、インターネットでの購入も可能であり、手数料が割引となったり大口の買付では手数料が無料となる特典があります。三菱ufj世界国債インデックスファンドは、顧客の投資スタンスに合わせたファントの提供に努めているといえるのではないでしょうか。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 20:39:43 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.purebredart.com/ufjindexfund.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

